• はじめに
  • 会社概要
  • コンセプト
  • サービス
  • 代表プロフィール
  • どいちゃん塾
  • お問い合わせ
株式会社アグリビジネスサービス 〒106-0041
東京都港区麻布台3丁目4番11号
中央飯倉ビル4F・5F
TEL:03-3582-1930
 

2017年4月アーカイブ

1.日時
平成29年3月16日(木)18:00~

2.場所

JA東京島しょ2階会議室

3.協議
(1)講演:「八丈町農業振興の基本方向と次期施設整備策定構想」
   講師:土居龍一
(2)検討:八丈の農業をもっと元気にする意見(アイディア)

   司会:杉村 勝
(3)協議:◎平成28年度山村・離島振興施設整備事業の進行状況について
       ◎次期山村・離島振興施設整備事業整備計画策定について


DSC01036.JPG

DSC01038.JPG
1.日時
平成29年3月7日(火)~10日(金)10:00~17:00

2.場所

幕張メッセ Hall 1-10

3.内容
(1)株式会社 ハヤオ(会津銘産馬肉、馬刺し)、㈲肉の秋元本店(白川高原清流豚、レバーふりかけ)

(2)さいたまヨーロッパ野菜研究会(若手農家11名):シェフが欲しい野菜「だけ」作ります。

事務局:さいたま市産業創造財団 販売:埼玉県内「関東食料」 都内・全国「インターナショナルグリーンサービス(IGS)」 技術協力:トキタ種苗

この三位一体の仕掛けを取材した。

                                     以上

1.日時
平成29年3月9日(木)14:00~17:00

2.場所

JR中央線豊田駅集合(14:00)
徒歩で伊藤農園まで(14:30)

ほ場内見学・ディスカッション(~17:00)

懇親会場へ移動(17:30)


3.内容
耕地面積:70a(内15aパイプハウス、3a鉄骨ハウス)
主力品目:トマト(ファースト系)


DSC01016.JPG

DSC01019.JPG

DSC01021.JPG

DSC01025.JPG
1.日時
平成29年3月4日(土)13:00~17:30

2.場所

首都大学東京南大沢キャンパス 国際交流会館 大会議室

3.内容
(1)卒業式(塾長挨拶、卒業発表、修了証書授与、祝辞)
(2)卒業記念講演(土居龍一)
演題:都市近郊農業におけるアグリビジネスの展開―農業経営に求められるもの―


                                     以上

1.日時
平成29年2月14日(火)11:00~15:30

2.場所

ビヤステーション恵比寿(恵比寿ガーデンプレイス内)

3.内容
(1)(一社)みやPEC推進機構主催、今回は宮崎市内だけではなく、市外の企業も多数出展。
(2)畜物(宮崎牛等)、農水産物(黒皮カボチャ、日向夏、宮崎どれ鮮魚等)、加工品(手羽先、魚うどん、切り干し大根、漬物、調味料、ドレッシング等)、アルコール・飲料(焼酎「芋、そば」、発泡清酒、日向夏ジュース等)28社が出展。
(3)宮崎料理を提供する飲食店や問屋関係者が多数商談に訪れていた。1年ぶりに地元関係者と情報交換できた。

                                        以上

1.日時
平成29年2月9日(木)16:30~18:30

2.場所

(株)価値総合研究所会議室

3.参加者
平取町関係者6名、土居

4.協議事項(意見交換)
(1)びらとりバレー創出会議の概要
(2)農産物乾燥粉末化について
(3)トマトパウダーの農業ビジネスの展開方法(意見交換)


                                     以上

1.日時
平成29年2月8日(水)13:30~16:30

2.場所

日の出町役場(日の出町大字平井2780)

3.協議 
(1)肝要の里の現状について
(2)肝要の里等の見学
(3)調査結果・感想についてのレポートを日提する。

4.参加者
(1)ふるさと東京むらづくり塾コンダクター5名、町産業観光課3名、事務局2名

DSC01014.JPG
1.日時
平成29年1月20日(金)13:30~17:00

2.場所
羽村市

3.協議事項 
(1)作業効率対策としての機械化、作業場改善により規模拡大と高品質多品目野菜生産に取組周年出荷体制を確立
(2)この「宮川農園発展の原動力と経営戦略(家業の承継)」を学ぶ。
(3)質疑事項(全体質疑、経営方針、生産管理、販売戦略について)
(4)ディスカッションの論点
①宮川豊氏の経営に取り組む基本姿勢と実践方法を自己の農業経営に活かせないか。

(5)ディスカッションのまとめ(土居の所見)
①宮川豊氏は、就農時の酪農経営から野菜の経営に転換し、試行錯誤を繰り返しながら、機械化や作業場の改善と土づくりで高品質野菜の生産確立に取り組み、既に大きな実績を上げている。 又、加工品開発(ニンジン加工等)についても、相当なるご苦労と試行錯誤もあって、現在検討中となっている。
②本人の積極志向と人脈重視の性格上、後継者育成や広く地域振興にも取り組んでおられる。
③我が家の経営大改革で同じまね事は出来ないにしても、活かすヒントを探ることはできる。「家業の運営」ではなく「家業の経営(承継)」に役立つヒントを探っていただきたい。

4.参加者
①第7期意欲セミナー7名、TAMA NEXTファーマーズプログラム4期生5名、東京都関係者10名、コーディネーター土居。

aDSC04822土居先生1.jpg

aDSC04852ハウスの作付 大根-コピー土居先生3.jpg

bDSC04858土居先生4.jpg